GACKT・ガクトの収入源は胡散臭いとなぜ言われる?それは謎が多いから?

Pocket

今回はGACKT(ガクト)の収入源について調べていきます。謎が多いといわれているGACKT(ガクト)ですが、ひとつずつ調べていくとそうでもなかったりします。ということでさっそくいってみましょう。


GACKT(ガクト)はどんな人?本名については?!

芸名:GACKT(がくと)

別名:神威楽斗(かむい がくと)

出身地:沖縄県

生年月日:1973年7月4日

身長:180cm

デビュー:1994年

スポンサードリンク

出身高校:県立守山高等学校

最終学歴:京都学園大学中退(諸説あり)

所属事務所:G-PRO

GACKTは様々なことが謎に包まれています。でも実はそんなことも魅力なんじゃないかなって僕は思ったりします。僕は男ですが、結構GACKTのファンです。そしてきっと女性にモテるんだろうなとも思います。その理由はかっこいいからということはもちろんですが、神秘的でありどことなく何を考えているのわからないことも含めて魅力なんじゃないかなって思っています。そんなGACKTですが、本名について様々なことが言われています。大城学とか岡部学とか言われていますが実はGACKT本人が大城ガクトであると公表しています。ということで本名は大城ガクトということですね。そしてここから大城ガクトの収入源について調べていきます。お金持ちであるということは知られていますが、そのお金の入り口が分からないということですね。ただし今回記事を最後までご覧いただければ少しは分かるし、納得していただけると思います。

もともと実家がお金持ちなの?

実はガクトの実家がお金持ちなのではないのかというような情報があります。そのことについて調べてみます。

幼少期から「音楽の英才教育を受けた」というガクト(GACKT)さん。家の中では常にクラシック音楽が流れていたそうです。

この引用記事内容から実家が貧しいということはないでしょうね。ただしそこまで実家が金持ちというような情報もないです。

父親は自衛隊の音楽隊の指揮者兼トランペット奏者

という情報がありますが、公務員である以上は給料が決まっていることからそこまでの莫大なお金持ちとは考えずらいですね。どちらかというと安定しているという感じがしますが。ただしガクトは小さい頃から教育をきちんと受けていた(受けさせられていた?)ということは事実だと思います。ということで実家がお金持ちかどうかは分からなかったということで次の可能性を探っていきます。

GACKTの収入源は胡散臭いとなぜ言われる?謎が多いから?

このタイトルようなことをよく言われるようです。この段落では管理人である僕の意見を書きます。もちろん正しいかどうかは分かりませんので、そのことを理解したうえで読んでください。ただしあてずっぽうではないので根拠を示したうえでそうかなって感じで書いていきます。先にネタをあかすと後で詳しく書きますが、どこにも胡散臭さとかないんですね。ただしなぜ胡散臭いといわれるかということについての意見を書いていきます。

情報①:2017年-2018年、GACKTさんが仮想通貨ビジネスに参入した

僕が胡散臭いとかって言われるのはこれがひとつの原因かと思います。僕は仮想通貨とか分からないですし、興味がないので全く気になりませんがGACKTのお金の入り口が分かっていない状態で仮想通貨ということを聞くと胡散臭いとかって思うのではないかと感じです。基本的に人間は自分の分からないことについては良く思わないといった傾向がありますから。そしてもう一つの理由について書きます。

情報②:GACKTさんは「アーティスト活動をしながら何十年もの間に作り上げてきた収益をいちいち報告しなければいけないのか?」とおっしゃっていました。

GACKTが収入源を明かさないから。お金の入り口が分からないからなんか怪しいことしてるんではないかなって思われるんでしょう。ただしGACKTの言い分が正論だとも思いますが。とはいうものの実際は気になりますね。僕も気になります。ということで調べていきます。ここからひとつずつ紐解いていきますので、最後まで読んでいただければきっとわかると思います。というか読んでいただく方がわかるように頑張って書きます汗。その前にどれだけのお金持ちかということを軽く書きます。

GACKTのお金持ちぶりが衝撃的にすごいという情報について!

この段落ではどんだけお金持ちなのかということを軽く紹介します。うん。すごいです。

自宅に設けられた神殿や加湿器代わりの滝、30畳のバスルーム、専用の料理番やボディガードの存在など、芸能活動による収入に見合わないセレブな生活ぶりがたびたび話題になってきた

スポンサードリンク

全世界100台限定の特別仕様ランボルギーニ・アヴェンタドール(推定価格5000万円以上)が納車されたエピソードを披露していた

この引用記事内容からしてお金持ちであるということは確定ですね。しかし家の広さも凄いですね。またランボルギーニってお金持ちの証ですね。ただしこのような生活をするにはきちんとした収入源があるということです。ここからガクトの収入源についてひとつずつ調べていきます。

GACKTは本業の音楽の収入源がある!

GACKTには音楽での収入源があります。このような情報があるので紹介します。

GACKTさんはMALICE MIZER脱退後、ソロ活動においてヒット曲が多々あります。「君のためにできること」や「12月のlove song」など、総売上枚数はなんと1000万枚超えなのです。さらに、作詞作曲はほとんどGACKTさん自身でしているため、印税や著作権料などはすべてGACKTさんに入るのです。

GACKTは音楽関係の著作権を持っているということから収入が得られるというわけですね。この音楽の著作権で10億円以上とも言われています。しかも定期的に入るということですね。多くの人が望んでいる半自動収入の形ができているんですね。またそれ以外にも音楽活動をしているのでその収入もあるということなんですね。10億円以上っていいですね。そしてこの段落を読めばどこにも胡散臭さなどないと思うはずです。そして続いての収入源についてです。

ニコニコ動画からもキャッシュを得られる?!

実はこのような情報があるので紹介します。

GACKTさんはなんと、ニコニコ動画「OH!!MY!!GACKT!!」という有料チャンネルを運営しているのです。その月額会員費は800円です。さらにそこではメルマガも配信していて、その収入は月1900万円もあると言われています。

GACKTは有名人で名前が通っているのでものすごい影響力がありますね。そのひとの情報発信ということで観る人も多いということです。月1900万円ということでこれだけでなんと年間約2億5000万円です。上の段落の10億円とあわせてものすごい額ですね。そしてさらに続いていきます。

GACKTは海外での事業からの収入もある!

GACKTは現在海外に住んでいてその海外で事業をしているというような情報もあります。マレーシアで事業をしているという情報があるので紹介します。

GACKTさんはマレーシアに移住しており、そこで会社を立ち上げているのです。現地で不動産業などをすでに行なっていた日本人の池田愉氏と出会い、共同で会社を作ったのです。

その会社というのが「GACKT & IKEDA ASIA BRIDGE PARTNERz INC.」です。長い社名ですが、冷静に見て考えると、至ってわかりやすい社名です。アジアの橋渡し役としてパートナーを務めるというニュアンスだと思います。その事業内容を見ると、いかにもやり手の起業家っぽい感じになっています。東南アジアでの投資事業です。

マレーシアで投資事業もしているということですね。この事業の金額は分かりませんが、僕の予想では上の段落で稼いでいる10億円以上を種銭にして雪だるま式にお金が増えているんじゃないかと思います。ちなみにGACKTの年収は数億円とも言われていますが、当然この規模になればお金を回すことが容易になってきて投資とかで利回りで悠々自適に暮らせるのではないかなって思いました。ちなみに僕はガクトのファンですが、それはお金持ちということではなく、あの独特のクールな空気感がかっこいいいなって思っています。そして最後に一言感想を書きます。

管理人のぼやき:GACKTの現在を支えるものに生い立ちが関係している?

最後に僕の感想を書きます。今現在では成功しているといわれているGACKTですが、実は今に至るまでの生い立ちが壮絶だったとも言われています。そんな小さい頃にしてきた様々な苦労からきちんとした努力をして基盤を築き、その上にお金儲けをしたからの現在の姿だと思います。GACKTって多分人の何十倍も努力をしていると思いますが、そのような姿を見せません。ということでなんか金儲けしているとか胡散臭いとかって言われるんでしょうが、あそこまでの成功の裏側には人がわかるはずのない泥臭さが隠れていると思っています。僕が良く記事に書きますが世の中には表と裏があるといいますが、まさにそんな裏側が泥臭さかと思います。そんな過去があるからこその今現在なんじゃないかなって今回記事を書いていて思いました。昔自分が苦労した分だけそれが現在自分に還元されているのではないでしょうか?というような視点から見ると決して胡散臭いとかって思わなくなると僕は思います。ということで管理人のボヤキでした。最後まで長文にお付き合いいただきましてありがとうございます。

スポンサードリンク
スポンサーリンク