芸能人で干された人に関する原因や理由とは?2018年の情報まとめ!

 

今回は芸能人のどこまでいっても気になる噂の管理人の僕の関心の高いテーマについてひたすら書いていきます。僕もみなさんと同じかそれ以上に芸能ゴシップが好きです。そんな僕が感じていることを届けます。噂の噂さらにその先の噂までいってみましょう。

 

芸能人が干された理由や原因とは?

 

 

今回の記事は特にですが、どこまでいっても気になる噂です。確証はないですし、あくまでも情報の組み合わせからこうではないかなということについてきりこんでいきます。ある物事も切り取り方ひとつで全く見え方が違います。ということで様々な情報を僕なりに切り取ってそれを表現していきたいと思います。それがみなさんの暇つぶしになればそれほど嬉しいことはありません。今まで様々な芸能人の記事を書いてきていますが、今回はそんな記事の特集ということで書いてみます。前置きはここら辺にしてさっそくいきます。

 

 

干されたイケメン俳優とその原因や理由とは一体何か?

この段落では俳優で干された人について調べていきます。大物俳優でも干されたり消えたりというようなことがある芸能界です。一歩間違えればそこから先は真っ暗ということですね。まず1人目は小出恵介です。

 

 

小出恵介が芸能界を干された理由についてはこのような情報があります。

 

小出恵介さんは、昔から女性が好きで、色々と手を出しては問題を引き起こしていたと言われています。そして、2017年についに問題を起こしてしまいます。手を出した相手が未成年かつ18歳未満だったのです。これに関して、小出恵介さんは一気に株が下がり、人気もガタ落ちになりました。巷ではハニートラップだったとも言われていますが、それに乗っかってしまう小出恵介さんの軽率さ。

 

男の人生は女で狂うといわれています。まさにそうですね。実際はどうかは別としてこのようなイメージが悪くなると厳しいですね。そして続いてイケメン俳優の成宮寛貴です。

 

 

成宮寛貴が芸能界から干された理由はこのようなことからです。

 

2016年、違法薬物の使用疑惑がフライデーに報じられてしまいます。薬物鑑定ではその事実は否定され本人も否認していましたが、一度ついたイメージは払拭できないと判断したのか、早い段階で芸能界引退を決断しました。

 

この成宮寛貴も実際に違法薬物をしているかどうかではなくこのようなイメージがついてしまったことが大変よくなかったですね。また実は同性愛疑惑も疑われたりとひとつなにかしてしまうともぐらたたきのようにあれこれ言われてしまいますね。他にもまだいますが僕が今回気になったイケメン俳優2人をここで取り上げてみました。芸能人はイメージが大事ですからね。そして次の段落からは様々な理由で干されていく芸能人についてその理由も含めて段落別で書いていきます。

 

失言が原因で干されたと噂の芸能人とは?

 

 

日本語で口は禍の元という表現がありますね。それが正しいかどうかわかりませんが、実はふとした自分の発言つまりは失言によって芸能界から干されたという芸能人について取り上げていきます。まず1人目は森脇健児です。

 

 

森脇健児は一時期はよくテレビに出ていましたね。そんな森脇健児ですが、実はこのようなことが原因で干されたのではないかと言われています。

 

人気絶頂だった頃、森脇さんは態度がものすごく大きく、スタッフや出演者の方達に嫌われてしまったようです。
なんとあの「世界ふしぎ発見」で、超大物タレントに対して、「ばばあ」呼ばわりしたらしい・・・

 

この大物タレントは黒柳徹子と言われています。失言ですね。皿のこのような情報もあります。

 

ダウンタウンの番組「ガキの使いやあらへんで」の企画で、「面白くない芸人は誰だ!?」という企画があった際に、回答者が全員「森脇健児!」と即答した。

 

なにかのきかけで森脇健児はダウンタウンと共演しないといったようでこの発言が実は干された原因なのかもしれないですね。黒柳徹子とダウンタウンを敵にしたら芸能界でどうやっていきていくんだって感じもしますね。続いていきます。次はヒロミです。一時期はよくテレビでみかけたヒロミですが、このような情報があります。

 

 

収録後のスタッフとの飲み会で、ヒロミさんが『堺さん、最近ちょっと面白くないんですよね』とこぼしたのが、堺さんの耳に入り、逆鱗に触れてしまった。

 

堺正章の悪口をいったんですね。これはよくないですね。人の口にとはたてられないといいますからね。またこのような情報もあります。

 

ヒロミはADなど下っ端のスタッフを自分の使いっ走りのように扱い続けてきた。『自分の番組では絶対にヒロミを使わない!』と心に誓っていたADたちが、ディレクタークラスに出世しだした時期から、次第にヒロミも起用されることがなくなっていったんです。

 

人をボロ雑巾のように使っていたんですね。そのようにされた人たちはその屈辱を忘れないですから、自分が出世したらあたりまえですがヒロミを自分の番組には呼ばないでしょうね。因果応報ということでしょうね。そして続いては波田陽区です。

 

 

残念というフレーズが印象的な波田陽区ですが、このような情報があります。

 

北野武に向かって「俺はビート、ビート、たけしだよ。映画の監督やってるよ。『HANA-BI』や『Brother』『座頭市』、これからもいいもん作ってくっていうじゃなぁ~い。でも、あんたの娘は子供作っちゃいましたから~! 残念!」と、当時、できちゃった結婚で女児を出産した武の娘をイジッたのである。

 

この引用記事内容で北野武は本気で怒って椅子を投げようとしたようです。周りの人が必死に止めて大事にはならなかったそうですが。ネタとはいえ酷いですね。このような自分の失言が原因で芸能界を干されたと言われています。本当に口は禍の元になるから気をつけないといけませんね。そして続いては自分の力を確信して独立しようと画策するも干された芸能人について調べていきます。

 

独立しようとしたことが原因で干されたと噂の芸能人とは?

 

 

独立しようとしたことが原因で干された芸能人についてこの段落では取り上げます。僕の個人的な意見ですが、タレントが活躍できるのは本人の実力ももちろんですが、実は裏側でサポートされているということもあります。そんなことをないということで自分の力でやっていけるという感じの独立には当然芸能事務所もだまっていません。そんなタレントと芸能事務所のぶつかり合いが実は能年玲奈です。

 

 

 

能年が今年1月、自身を代表取締役とする会社を設立していた。『三毛&カリントウ』という不思議な社名。登記簿を見ると役員欄には能年以外に取締役として「魅力開発トレーナー」の肩書きを持つ滝沢充子氏の名前が記載されていた。

 

滝沢氏を信頼する能年さんは、所属事務所よりも彼女の言うことに従っている。映画やドラマのオファーがあっても、まずは滝沢氏に相談。そこで難色を示されれば、仕事は受けないこともある。

 

「玲奈の態度が悪いから、オファーが来てない。仕事は入れられないよね。事務所を辞めたとしても、やっていけないと思うけどね」

 

実は所属事務所のレプロに内緒で個人事務所を立ち上げた能年玲奈ですが、ここからは完全に僕の予想ですがこのようなことをしたらレプロの社長も黙ってないでしょうね、自分のコネを使ってなるべく能年玲奈を潰しにかかるということでしょうね。芸能界って特に芸能事務所ってタレントに無断で独立された黙っていたら事務所のメンツ丸つぶれでしょうからそこはなんとしても阻止するでしょうからそれが干されたという形となって出たのかなって僕は思いました。そしてこの能年玲奈と似ているもう少し柔らかい感じが実は野久保直樹だと思います。

 

 

野久保直樹についてはこのような感じです。

 

「突然ですが、今年の4月1日より《自立》しました!!ん…間違えた…《独立》しました!」独立の理由は「たった一回の人生、納得した生き方をしたいから」だと書いている。翌日に行われたイベントは、フリーの立場として仕事を受けた。

 

ワタナベエンターテイメントはこのイベントが終了した直後の09年4月21日午後、野久保さんの独立を完全否定。野久保さんが新たに立ち上げたブログを削除した。

 

この野久保直樹の独立騒動も当然事務所が許可していないということからすぐにブログを削除されたということですね。やはりもう少し筋を通したほうがいいのではないかということですね。正直芸能事務所に金を吸い取られる感じるのかもしれないですが、そんな芸能事務所の支えあってのタレントでしょうからね。ということで続いていきます。次は上の段落に近いようなことです。そのことも僕が気になるので取り上げてみます。

 

韓国を批判・批難して干されたと噂の芸能人とそれに共感したことで消えた芸能人は?

 

 

この段落は少し複雑です。まずは韓国を批判したことが話題になった芸能人についてから紹介します。

 

 

 

俳優の高岡蒼甫がTwitter上で過剰な韓流推しをするフジテレビや日本で活動をしている韓国人タレントを批判する文章を投稿した。

 

まずこのように韓国を批判批難したことで高岡蒼佑が干されたという情報があります。さらにこの高岡蒼佑に共感した人物がいます。それがふかわりょうです。

 

 

ふかわはラジオで「影響力がある公共の電波を用いて一企業の私服を肥やすやり方を推進するのは違反だと思う」と高岡を擁護。

 

さらに「テレビは時代を映す物ではなくなったと思った。完全に終わったと思いました」と発言した。

 

「この発言で”危険人物”のレッテルをはられてしまったんですよ」(広告代理店関係者)。

 

ふかわりょうはこのような感じで高岡蒼甫の共感しました。韓国政府とテレビ局の癒着について問いを立てたり、CMでのサブリミナル効果について言及したようですね。その結果ふかわりょうのイベントにはテレビ局の取材が完全に来ないという事態が起きたようです。つまりは裏で見えない力が働いたんですね。ちなみに韓国もしくは在日韓国人といった人たちはメディアに多大なる影響力をもっていますからそこと衝突するとなるともう干される覚悟やなんらかしらの決意がないと厳しいでしょうね。そしてそんな目に見えない力で芸能界を支配している人(集団)があります。そのことについて次の段落で調べていきます。多くの人の関心が高いテーマです。

 

創価学会久本雅美によって干された芸能人は?

 

 

 

実は創価学会が芸能界を大きく握っているという暗黙の情報もあります。そんな創価学会の勧誘を率先しているのが久本雅美です。久本雅美の勧誘を断ると芸能界から干されると言われています。そんな久本雅美に干されたという芸能人について名前を挙げていきます。

 

●羽田陽区

 

 

●若槻千夏

 

 

●内村光良

 

 

●加藤晴彦

 

 

久本雅美に芸能界を干されたことによって自殺を考えたのが若槻千夏と内村光良です。そしてこの人たち以外にもこのような情報もあります。久本雅美のやり方は巧妙だったりもします。ここから久本雅美の宗教の勧誘とその裏側について紹介していきます。

 

黄金伝説で共演していた久本にしつこく勧誘されて悩んでいたココリコ遠藤は、当時兄貴と慕っていた極楽とんぼの山本に相談。
すると顔の広い山本は独自のコネクションを使って当時の黄金伝説のプロデューサーに久本を降板させるように頼んだ。
これを知った久本は激怒し、山本にハニートラップを仕掛けた。これが山本を引退の原因となった淫行事件だ!
この事件の被害者は学会員であり、久本の指示で動いていた。
ヤルことやってしまった山本は、何も言えずそのまま引退に追い込まれた。

 

美人局ということも仕掛けてくるんですね。とにかく久本雅美は自分の宗教の勧誘を断ることを許せないようですね。そして反抗してくる人は徹底的に潰しにかかるようです。極楽の山本の事件の裏にはこのような事情が隠れていたようです。もちろん本当かどうかはわかりませんが、少なくともこのような引用記事があったりネット上に様々な情報があるということはなにかしらあるということを証明していると僕は思います。芸能界と創価学会は密接に関係しているというのは事実のようですからね。ということで今回の記事はここで終わりです。繰り返しますが、あくまでも噂ですからそこをお忘れなくということで。ただしこんな噂話ですが、結構面白いですよね。僕は昔からこのようなことを読んだり聞いたりするのが好きで、もちろん今も好きです。そしてそんな僕の記事を読んでくださる皆さんにとても感謝しています。いつも長文にお付き合いいただきましてありがとうございます。少しでもみなさんの暇つぶしの時間になれたらいいなって思っています。ということでここで終わりです。