田中美佐子の娘の名前は何?通っている学校は湘南白百合とはホント?

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今回はいつまでたっても綺麗でキャラクターも柔らかくて最高の女性・田中美佐子についての気になる噂やあれこれについて書いていきます。田中美佐子の娘の名前や学校について調べてみました。それではさっそく書いていきます。


田中美佐子のプロフィール

本名:深沢 美佐子(ふかさわ みさこ)
別名義:田中 美佐
生年月日:1959年11月11日
出生地:島根県隠岐郡西ノ島町
身長:163cm
血液型:O型
職業:女優
ジャンル:テレビドラマ・映画・舞台
活動期間:1981年 –
活動内容
1982年:『ダイアモンドは傷つかない』
1986年:『愛の嵐』
配偶者:深沢邦之(Take2)(1995年 – )
事務所:佐藤企画

なんとプロフィールをみてビックリ。田中美佐子は58歳なんですね。こんな58歳の女性ってまあまずいないでしょうね。綺麗でユーモアもありどこまでいっても素敵な女性ですね。こんなに綺麗なのにバラエティーでもキャラが受けていて活躍の場面も広い女優ですね。田中美佐子の芸能界の生い立ちについてですが、

短大在学中に劇団ひまわりに所属し、短大卒業後の1981年にTBS系列のドラマ「思い出づくり」でデビューした田中美佐子。この時の芸名は田中美佐でした。翌年の1982年、映画「ダイヤモンドは傷つかない」で初主演を果たし、第6回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した田中美佐子。同年、キングレコードから歌手としてもデビューを果たします。

田中美佐子は演技も上手な女優ですが、歌手としての一面もあるんですね。そんなマルチタレントの田中美佐子ですが、

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ヌ●ドになるのが嫌で芸能活動を停止し、移籍する事務所を一人で探し回りました。その時、相談に乗った萩本欽一の力添えで、現在所属している事務所へ移籍します。そこで田中美佐子は現在の旦那である深沢邦之と出会うことになるのです。

いくら仕事でも嫌なものは嫌と断る姿勢がいいですね。売れるためなら何でもやるという人もいますが、やはりこれだけは譲れないという自分の中にしっかりしたものがある人って魅力的ですね。そしてそんなことから旦那となるお笑い芸人『Take2』の深沢邦之とであったという馴れ初めですね。そんな田中美佐子の結婚には当時色々なことが言われていましたね。

田中美佐子と深沢邦之の結婚は当時「ペット夫」「年収格差婚」と騒がれました。またプロポーズは田中美佐子からしたみたいです。深沢邦之は、7歳年上の田中美佐子からのプロポーズを受けたとき、年収の格差を気にして一度は返事を保留にしたのですが、田中美佐子曰く「私の稼ぎには追い付けない」「芸能界は厳しいから早々状況は変わらない」とダメ押しし、結果、深沢邦之は田中美佐子のプロポーズを受け入れました。

やはり男として稼ぎが少ないと悩む気持ちはよくわかります。でもこの田中美佐子の告白をみると愛とか結婚とかってお金じゃないんだなってなんか心が綺麗になれそうですね。というか田中美佐子からのポロポーズならその場でOKとか思うのは幼い僕だけでしょうかね・・・。無事に結婚されたみたいで良かったんですが、ここからまだ少し問題が続いていきます。

田中美佐子が娘を出産までの経緯についての不妊治療とは?

田中美佐子と深沢邦之についてはうまくいったみたいですが、ここで問題となってくるのが田中美佐子の年齢ですね。田中美佐子が結婚したのが35歳の時ですから、すぐに子供を出産しても高齢出産となります。しかしすぐに子供が生まれなかった。

田中美佐子が子供を出産したのは43歳の時。結婚してから子供を授かる7年間、不妊治療をしていたと言われています。

しかし田中美佐子は幅広く仕事を持つ女優です。いくら子供が欲しいと言えど、その合間を縫っての不妊治療はかなりの負担がかかったであろうと思われます。
身も心も負担がかかり諦めかけていた田中美佐子。しかし結婚生活から7年後の奇跡的に子供を授かり、夫婦共にとても喜んだと言われています。
不妊治療するといっても人気女優で仕事が沢山あったでしょうから田中美佐子にとっては大変なことだったんでしょうね。そんな中でできた子供だから田中美佐子にとってそして深沢邦之にとっても可愛くてしょうがない子供でしょうね。そんな仲良し夫婦の心温まる言葉があります。

田中美佐子の旦那の深沢邦之は「趣味がカミさん(田中美佐子)。特技は子供」と、深く家族を愛していることが伺えることを公言している。

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なんか心が綺麗になれる言葉ですね。このまま仲良く夫婦と子供と暮らしていけるといいなって思います。そしてここから気になる田中美佐子の可愛い娘について書いていきます。

田中美佐子の娘の名前は何?通っている学校は湘南白百合とはホント?

田中美佐子にはお腹を痛めた愛娘の名前が空ちゃんというみたいです。そして一人娘のようです。可愛くてたまらないでしょうね。また娘の空ちゃんが通っている学校については

幼稚園から湘南白百合学園に通っているようです。結婚7年目でやっと授かった娘さんなので、大切に育てているようですね。お嬢様学校にも通わせ、教育には力を入れているようです。

現在では中学生となっている空ちゃんですね。そしてそんな愛娘を溺愛するエピソードがあります。

田中美佐子は、1999年に葉山に立てた億の豪邸とは別に、娘が湘南白百合学園に通うため、有名デザイナーが手掛けた7000万円ものマンションをキャッシュで購入したようです。

子供の教育にも熱心な田中美佐子夫妻は、運動会など子供の学校行事にも欠かさず参加しているとのことです。

やっとできた愛娘だから可愛くてしょうがないんですね。しかし凄いですね。子供の学校のためにマンションを一括で購入してしかも学校行事にかかさず参加するってとてもいい親ですね。きっと愛娘も田中美佐子と深沢邦之の愛情を感じて真っ直ぐに育っていくでしょうね。田中美佐子の娘なので母親似なら可愛いこと間違いなしですね。

田中美佐子が娘に対する過保護すぎる衝撃的な話について。

実は田中美佐子は娘に愛情を注ぎすぎているっていうか心配しすぎているという話があります。

以前出演した番組では「私ストレスでできています! 女優田中美佐子の超イライラ生活!」と題して、ゲストの田中が意外なことでストレスを感じているというイライラ生活エピソードを披露した。その中で、過度な愛情や心配性のため激しいストレスを感じているという愛娘にまつわるエピソードを語った。田中は、「娘の修学旅行がストレス」だったそうで、修学旅行中の4~5日ほど娘が不在だったことが寂しかったと明かす。

娘が修学旅行に行ってるだけでストレスたまるってちょっと過保護かなって感じもしますね。でも娘が中学生だとやはり年頃で変なことに巻き込まれたら嫌だという親心も分かりますが、少しはバランスが・・・という気もします。

またこんなエピソードもあります。

娘の帰り時間の電車が1本遅れただけで、「もうどこ行っちゃったの?」と大騒ぎしてしまうのだという。あるとき娘が帰ってこないのを心配した田中が、携帯のGPSをチェックしたところ「うちの近くの小さなアパートに。携帯をサーチしたら、ずっと。それも20回ぐらい同じ場所ですよ」と不安になり、その場所まで走って行ったそう。「おい! 聞こえる?」と呼びかけたが返事がなく、娘を知っている人のところまで助けを求めようと再び全速力で走っていたら、「向こうから誰か、(娘と)同じ学校の制服を着た子が歩いて帰ってくるんですよ」「手を振ってたから、『え!? 誰!?』と思って」「そしたら娘だった」という。

電車が1本遅れただけだよ~っていうのは娘の視点で母親としては心配で心配でたまらないんでしょうね。でもこんなに愛情を注いでいれば当然娘も母親のことが分かってるでしょうから、良い女の子に育つなって思います。娘は将来は芸能界に入ったら売れそうかなって思うけどなんか田中美佐子が大反対しそうな感じですね(笑)芸能界は闇が深いし、黒い部分もたくさんありますからね・・・。

田中美佐子の若い頃の画像

■この可愛さは衝撃だよ①

■この可愛さは衝撃だよ②

■この可愛さは衝撃だよ③

若い頃の田中美佐子ってとても可愛いですね。っていうか今現在も可愛さと綺麗さを維持していますね。田中美佐子みたいな母親だったらなんかそれだけで幸せな気分ですね♪子供を過剰に過保護に心配するその姿も素敵です♪これからも田中美佐子がドラマやバラエティーで活躍できるといいなって思っています。最後までご覧いただきましてありがとうございます。

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