May J.が消えた理由とは?気になる現在の活動とは?画像アリ!

Pocket

今回はMay J.の消えた理由や現在の活動についてまとめました。最近全然見ないからどうしたのかなって思う人もいるのではないでしょうか?そんな何故について調べていきます。


May J.はどんな人?気になる本名とは?実はハーフなの?

名前:MayJ.

出生名:May (Jamileh) Hashimoto

生年月日:1988年6月20日

出身地:東京都

ジャンル:J-POP、R&B

職業:歌手

スポンサードリンク

活動期間:2004年~

ここ最近はメディアで見かけることがなくなったMayJ.ですが、まずは気になる本名から調べていきます。本名は橋本芽生(はしもとめい)といいます。さらに

MayJ.はペルシア語で美しい、才能溢れる、といった意味を持つ「ジャミーレ(Jamileh)」というミドルネームも持っています。

このことからもわかるように、日本人の父親とイラン人の母親から生まれたハーフです。だから綺麗なんですね。日本人離れしたルックスをしていますね。ここ最近では消えたとか干されたとか言われていますが、そういわれるということはブレイクしていたという過去があるわけで、どこからどのような形でブレイクしたかということについて調べました。

May J.の人気のきっかけとは?

MayJの人気の出るようになったことについて紹介していきます。

関ジャニの仕分け∞のカラオケ得点対決で連勝を重ね、番組では歌姫と呼ばれるほどになりました。
26連勝を重ね、無敗の歌姫と呼ばれ注目を浴びました。

MayJが歌が上手いということは認めている人が多いようですが、その歌が他人のカバー曲ということがこの番組で明らかになりましたね。そのことから他人のふんどしで・・・と言うようなことが言われたきっかけにもなっています。ということでそれが嫌われた原因ということについても調べていきます。

May J.が嫌われる理由とは?

この段落ではMayJが嫌われる理由について調べていきます。その理由はいくつかありますが、まずひとつめからです。

May J.がツアーグッズとして「アナと雪の女王」Tシャツを発売したり、歌番組にエルサの衣装で登場して熱唱したこと。

このことについては映画上映スタート時は松たか子の挿入歌が人気だったにもかかわらず、テレビに出るのはMayJがほとんどということで、MayJはこの

「アナと雪の女王」

で有名になったことを全面的に押し出しているいう感じが嫌われる原因となったということでしょうね。他にもまだあります。

紅白歌合戦の日のスケジュールは空けてありますとの発言。

May J.のブレイクからしてこのままいくと紅白歌合戦の出場もあるかなというときに自分でスケジュールが空けていると発言したことですね。これはかなりの上から目線ですね。まだ決定していないんですから、心の中に止めておけばいいのにって僕は思いますね。さらに続きます。

あるMay J.のライブではなんと曲の半分がカバー曲だったこともあるということです。これはさすがにちょっと比率高すぎますね。自分のオリジナル曲の中に少しカバーが入るから聞いている人もお~ってなるんでしょうけど、さすがに半分となるとどいうなんだろうなって感じですね。

スポンサードリンク

というのがMay J.に嫌われた理由だと思います。ということで続いていきます。

May J.が消えた理由とは?

May J.が消えた理由は上の段落の嫌われた理由と重複している部分がありますが、さらに補足していきます。

「レリゴー」が流行った当時から「代表曲がカバー曲のみだ」などと批判を浴びていたが、今や「消えた」「ありのままの姿も見えなくなった」「本物の一発屋」という声が少なくない。

カバー曲の女王とも言われていましたが、自分の歌では売れないということだったんですね。

見ている人にはカバーでしか売れない、人のふんどしで歌っている

といった印象を抱かれましたね。今回の記事で僕が感じることは実際にそうであるかということよりもそのように思われるということがダメージですね。芸能人はイメージが多くの割合をしめますからね。僕個人的には綺麗な女性で歌も上手だとは思いますが・・・。ここで少しだけ真面目なことを書いてみます。

May J.が生き延びる方法についてあったと僕は思います。それはMay J.がテレビなどで表面的にメディアで活躍するのを陰で支える人がもっと厳しかったら展開は変わっていたと思います。テレビで紅白の予定を開けているとか言うな!と教わったり芸能人はイメージ命だからな!って言われていたらちょっと違ったんじゃないかなと思います。コンテンツホルダーとディレクターとの関係ということですかね?もしくはもう注目を浴びるようになってそんなことを聞かなかったのかもしれません。このことを踏まえてこんな引用記事を見てみます。

カラオケ番組への出演をきっかけにその歌唱力が徐々に評価され、注目を浴びるようになったMay J.。映画「アナと雪の女王」の主題歌「Let It Go ~ありのままで~」でその知名度が急上昇したが、カバーソングばかりを歌っていることを叩かれ、「また、カバーかよ! ムカつく」「ドヤ顔でカバーソング歌ってんじゃねえよ」といった批判を浴びせられ、一人で泣いていたことを打ち明けた。

この引用記事のムカつくとかドヤ顔・・・というのは感情的ですが、最後の1人で泣いていたという部分にはそうなる前に打つ手はなかったかなって僕は感じています。という僕のボヤキはここまでで次はMay J.の現在について調べてみました。

May J.は今何してる?

May J.の現在の活動は規模を縮小して行っているようです。以前の知名度があるので大学などで歌っていたりまたイベントもやっているようです。

演歌の大御所八代亜紀さんとデュエット曲を発表され、10枚目のシングル「母と娘の10,000日 ~未来の扉~」は、結婚前夜の母と娘の思いを歌ったウェディングソングとなっています。

僕個人的には歌のうまさや歌唱力は絶対的にあることとルックスの良さもあることから判断して、あとはそれをどのように魅せるかという魅せ方の問題だったと思いますね。現在でもMay J.は全国ツアーを行っているので再び再起することに期待します。ということでMay J.の消えた理由の記事はここまでです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサードリンク