吉岡里帆が嫌われる理由とは?性格が悪いから?それとも出身大学の関係か?

Pocket

今回は吉岡里帆の嫌われる理由について調べてみました。個人的に僕は超絶可愛いと思いますし、なぜ嫌われるかがよくわかりません(←やかましいって感じですね)ということでそのことについて調べてみました。


吉岡里帆はどんな人なの?大学時代の写真アリ。

名前:吉岡里帆(よしおか りほ)

出身地:京都府京都市右京区

生年月日:1993年1月15日

身長:158cm

デビュー:2013年

出身高校:京都府立嵯峨野高等学校

スポンサードリンク

最終学歴:京都橘大学

所属事務所:エーチーム

吉岡里帆というと多くの人が通っている大学が気になるという情報があります。そのことについて調べてみました。吉岡里帆が大学を理由と今回の嫌われる理由ってなにか関係があるのかと思います。(実は大学時代に性格が悪かったとか?でも今回調べてみたらこのようなこともなかったです。)

吉岡里帆の出身大学はどこ?大学への目的は書道のため?

まず気になる吉岡里帆の大学ですが、上の段落にある京都橘大学ということであっているようです。そして大学に進学した理由が結構凄いんですね。というか書道の腕はプロレベルと言っても過言ではないくらい上手ということです。そのことを紹介します。

大学も書道コースに通い、その腕前は8段なのだとか。

吉岡里帆が書道と出会ったのは小学校2年生の時です。友達の誘いで書道を始めました。もともと体の弱かった彼女は、家の中でできる書道にのめりこみ、将来は書道家になりたいと思うようになります。

このような情報があります。吉岡里帆は将来書道家になりたいということで大学に進んだみたいですね。またこのような情報もあります。

書道家を目指して京都の大学に進学するものの演劇への思いを断つことができず、つかこうへい、三島由紀夫、唐十郎らの古典的な作品を上演する劇団の学生演劇のエネルギーに刺激を受けて、自らも18歳の時に同志社大学に通う友人の誘いで小劇場の舞台に立って唐十郎の『吸血姫』で主人公を演じたのを契機に演劇へとのめり込む一方、学生主体の自主映画の撮影にも参加した。京都の大学で演劇をしながら東京にある芸能プロダクションエーライツに所属し系列の養成所エーチームアカデミーでレッスンを受けるという、京都と東京の往復を繰り返す生活を送る。

書道を頑張ろうと大学に行ったんですが、大学時代に演劇もやりたいと思って頑張ったんですね。しかしそんな演劇への道のりは決して楽ではなかったみたいです。

2013年から女優として活動を開始し、同年放送のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」や2015年公開アニメ「バケモノの子」などのオーディションに次々と挑戦するも、最後の最後での落選が続いたそうです。

でも諦めずに頑張っていたみたいです。そんな頑張りのかいあって結果に結びついたということですね。

NHKドラマ10「美女と男子」のレギュラー出演で関係者の目に留まり、連続テレビ小説「あさが来た」のレギュラーに抜擢されたことで注目を集める存在となりました。

良かったですね。吉岡里帆は綺麗だし、何より努力家だしここまででは悪いと思われることがないと僕は思います。こんな綺麗で知的な女性なかなかいないですよね。大学時代から嫌われていたという情報もないのでいったいなんでなのかなって感じで気になります。調べていくうちにあることが分かりました。

吉岡里帆が嫌われる理由とは?性格が悪いからってマジ?

吉岡里帆は僕ら男性からは絶対的な支持を得ているということです。しかし女性から嫌われているみたいですね。特に性格が悪いということもないみたいですが。このような情報があります。

スポンサードリンク

ネット上でも吉岡里帆アレルギーの声は止まらない。先日、ガールズちゃんねるでも、「嫌われて当然」「役だけじゃなくて、なんか生理的に苦手」「女に嫌われる女」などというコメントが殺到している。

吉岡里帆アレルギーってね?僕はいつもテレビで吉岡里帆をみるとなんか今日も1日頑張ろうって気になりますけど。また吉岡里帆のテレビに出演するキャラも嫌われる原因となっているみたいです。

『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』では、「もしも長瀬と吉岡が夫の友達で自宅に突然現れたら?」という妻へのサプライズ企画が放送され、芸能人と料理をするのが夢だという妻と2人が一緒に料理を作ることに。すると吉岡は、突然、妻にハグしたり、「長瀬智也と吉岡里帆の3分クッキング~」「イエ~イ」と場を仕切り始めた。この光景にも「なぜお前が(笑)」「吉岡がすっごい邪魔なんだけど」「長瀬の喋りを聞きたいし、長瀬の料理が見たいのに」「空回りしてスベるタイプの女優だったとは……」などと、視聴者がまたしてもドン引き。

きっと嫌いと感じたら何をしても不快にうつるということでしょうかね?バラエティも嫌いそしてドラマでも嫌いということが起きているみたいです。

2人の男性の間で気持ちが揺れる女性・今日子を吉岡里帆(25)が演じている。ドラマでは複雑な三角関係が描かれているが、「どっちつかずの今日子にイライラする」「共感できない役を引き受けるなんて吉岡里帆アンラッキーすぎるだろ」と今日子のキャラクターに批判が続出。また、「キャラクターに演技が追いついていない」といった声や、作品内で下着姿を披露したことに対しても“視聴率稼ぎ”と指摘されてしまっている。

バラエティでも嫌いそしてドラマの役も嫌いそして続いては本人の

インスタグラム

も嫌いということみたいです。特にインスタグラムのこのようなことが嫌われる原因となっているみたいです。

公式インスタグラムでは7日、そんな吉岡さんが「春になったらやりたいこと」を語っている動画を公開した。「春は…春は…1人で…ギターを…弾く!外で!」。吉岡さんはそう宣言し、ギターの決めポーズを披露する。

ただやった後に恥ずかしくなったようで、「ごまかしキッス!」と投げキッス。 「ヤダもう」と照れくさそうに両手で口を押さえていた。

僕もこれを見ましたが、う~ん超絶可愛いですね。投げキッス姿を見て可愛いすぎて笑いました。マジ天使って感じですね。このことにもこのような意見が出ています。

コメント欄には「可愛すぎてやばい」「透明感すごい」「可愛いの次元を超えてる」と絶賛の声が並んだ。その一方で「俺は好きだけど女は嫌いだろうな」「なんか違う」「浜口京子に見えた」などネットにはアンチコメントが噴出。批判と称賛が錯綜

好き嫌いがはっきりと分かれるということですね。特に女性からは嫌われてしまうということのようです。ということで少しだけ最後に真面目なことを書きます。あまりふざけていると良くないと僕も反省しています。

今回の吉岡里帆の件ですが、僕もですが支持する人がいるということは支持しない人がいるということと同じことを意味します。なにをしても全員が支持するということはまずありえないということです。そしてもっというと全員に好かれる必要もないということです。それは不可能だからです。吉岡里帆のような有名人には必ず支持しない人(アンチ)が一定数存在します。でもものは考え方です。アンチがそこまでいるということはその裏にコアなファンもいるということで、そのファンつまりは自分を支持してくれる人に向かって頑張ればいいのではないかと僕は思います。これからも女優として頑張っていってもらいたいなって僕は願っています。ちなみに僕は吉岡里帆の結構ファンですので、最後にこっそりと言いますが写真集の同じものを2冊買いました。本屋で店員の目がなんか嫌だったので、あえて別々の店で一冊ずつ買いました。ということを記事の最後に本音を告白してみました。ということで今回の記事はこれで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサードリンク